パートナーが浮気をしてしまう2つの要因とは?

投稿者: | 2018年4月29日

浮気ブームを作ってしまった「昼顔」の影響で、近年浮気をする既婚者は増加傾向にあるようです。

ドラマの中でもあるように、普段は良いパートナーのように見えて実は浮気をしているという、信じたくはありませんが、こういった人たちが増えているのも真実です。どんなに信じているパートナーでも裏切られて悲しい思いをした人たちも数多くいます。

浮気をしてしまう2つの要因

ところで、あなたは浮気するパートナーの心理を考えてみたことはありますか?

浮気という行動を起こすには2つの要因があります。

①浮気性な性格

1つ目はその人の性格です。浮気しやすい人は浮気性と言われるようにそもそも異性に興味が高いのが特徴です。しかも、浮気も1度すればその魅力に魅入られて、何度も同じように浮気を繰り返してしまいます。

浮気をする相手は、職場内の同僚との浮気が圧倒的に多いのも特徴です。

残業が続いて帰りがいつも遅いときなどは、浮気をしていないのか不安な気持ちにもなりますよね。

性格的に浮気をしやすい人は、とにかく異性が大好きなので恋愛ものが大好きです。女性なら芸能界でイケメンのニューフェイスが出たらすぐにチェックしています。一人のファンを貫くよりも、たくさんの色男に囲まれている方が幸せだと思うようです。

また男性なら、女性と馴れ馴れしい接し方ができる人の方が浮気をしやすいようです。

②環境的要因

浮気をするもう一つの要因として、その人が置かれている環境があります。

特に若い異性が職場に多いほど、職場内で浮気をしやすい傾向にあるようです。最初は浮気をするつもりではなくとも、相手に迫られて気持ちが変わってしまうことだってあり得るのです。

さらに人的要因だけではなく、その人が抱えるストレスが浮気と関係しています。

普段は浮気をしない人でもストレスが溜まっている状況だと、浮気をしてしまうこともあります。

家庭内であまり夫を大事にしていないことで、行き場のない思いを浮気相手にぶつけてしまうこともあります。

 

浮気調査をするには?

もし浮気が心配なら、パートナーが浮気をしていないかを調査してみれば、真実がわかることでしょう。

浮気調査特設サイトは浮気調査を依頼したい人が、浮気調査を依頼する時に役立ちます。

実際に依頼をするときにかかる浮気調査の料金システムについても詳しく記載してあり、日本全国都道府県別に浮気調査に必要な金額が一目でわかります。

それなりに浮気調査にはお金もかかりますが、それで浮気がない事実を知ることは今後の夫婦の信頼関係にも影響するでしょう。